飛鳥・藤原の宮都 世界遺産登録記念メダル
2026/09/01

「大和は 国のまほろば たたなづく青垣 山ごもれる 大和し美し」と倭建命に詠まれた大和の地「飛鳥」で、6世紀末から8世紀初め「日本」という国の基礎が形づくられ「藤原京」が完成し、目指していた国づくりが完成しました。
この度、日本の始まりの地、「飛鳥・藤原の宮都」が、世界文化遺産に登録されました。
輝かしい世界遺産登録を記念するとともに、登録に尽力された人々の功績を讃える記念メダルを謹製いたしました。
メダル表面の意匠は、明日香村にある「石舞台古墳」を描き、裏面はシンプルに、世界遺産と謹刻いたしました。歴史的意義ある記念メダルと存じます。お早めにお申込みくださいますよう、謹んで、ご案内申し上げます。
規格及び価格(税込)
A.純金製メダル 直径32mm・18.5g 1,100,000円 限定数 50個
B.純金製メダル 直径22mm・6g 363,000円 限定数100個
C.純銀製メダル 直径45mm・33g 36,300円 限定数500個
D.純金、純銀2点セット(B+C) 399,300円 限定数100セット
写真提供:世界遺産「飛鳥・藤原」協議会
※こちらのホームページは、紹介のみで、購入はできません。
お申し込みは、イーメダルからお願い致します。



